そろそろ、ぼちぼち、ゲームを再開させようかにゃ〜と考えている、PSOエピソード3の公式ホームページをリンクに追加します。
ちなみに、「PSOエピソード3」の正式名称は、「ファンタシースターオンライン エピソード3 カードレボリューション」といいます。ちょっと長いにゃ〜(汗)。
できればこのブログでも、ゲーム画面を掲載しながら記事を書きたいのですが、何かと画像利用の制約が多くて(当たり前ですが)、なかなか実現できません。
制約というのは、たとえばゲーム画面をキャプチャーし、ホームページに掲載する場合には、
「(C) SONICTEAM / SEGA, 2000, 2003」
と、画像の一部に著作権表記をしなければならないとか、記事を掲載する際には、
「このページで使用されている画像は(株)ソニックチームの許諾を得て、ニンテンドーゲームキューブ用ゲーム『ファンタシースターオンラインエピソード3』よりキャプチャーしたものです。配布や再掲載は禁止されています。」
と表記する必要がある……などなど。面倒だけど、権利問題もあるので絶対に必要なんだよね(汗)。
どちらにしろ、画像に著作権表記を埋め込むためには、簡易版Photoshopなどを利用しなければならないですにゃ〜。そのうちパソコンにインストールして、実現に向けて動き出したいと思っています。
久々に、『FINAL FANTASY XII』の公式サイトに行ってみたら、いつの間にかリニューアルされていました!
2004年5月にアメリカ・ロサンゼルスで行われた世界最大のゲームショー『E3 2004 (Electronic Entertainment Expo)』で公開された、プロモーションムービーを拝見することができます。
見た感じ、『ベイグランドストーリー』のお忍びシーンを思い出すようなムービーカットや、ド派手な戦闘シーン、そして人間模様の光と陰……。ムービー見ながら、無意識に「スゲー!」とか、「ほわわ〜!」とか、訳の分からないことを言っていました(笑)。
それから、日本語で台詞を喋っているのに、英語で字幕が付いているのには、妙な感覚を覚えますね〜。逆のパターンも、見てみたいような……? ブロードバンドでネット接続している方は、ぜひご覧あれッ!
ただ、残念なことに、キャラクターの紹介ムービーが準備中(Coming Soon...)だったり、FLASHでサイトが構成されているために、携帯端末からは見られなかったりします。
まあ、わざわざ非力マシーンでFLASH未対応のDoCoMoの Sigmarion II でサイトを覗こうとした、オイラもオイラですが……。
では、また次回!
スタイルシート(CSS)の変更をさらに進めて、ページの色調をオレンジと深緑に統一してみました。いかがなものでしょうか?
オイラ自身、ここまで見た印象が変わるとは思っていなかったので、ビックラです。
それから、サイドメニューのデザインを変えてみたり、タイトルに枠を表示させたり、カレンダーのずれを修正したり、実は気になっていたところを、いろいろ変更しています。
あとは、バナー部分(ページの一番上の部分)のダサダサデザインを何とかしたい! できれば、画像とかロゴなんかを貼って、デザインをキリリとまとめたい!
でも、できないんだよな〜、どうしてかな〜、頑張ってるのにな〜、うまくいかないんだな〜(笑)。
どうしても、各記事のタイトルが目立たないので、以前から見出しの周りにラインをひく方法について、勉強したいな〜と思っていたのですが、ちょっと仕事上でスタイルシート(CSS)について勉強する機会があり、さっそくデザインを変えてみました。満足はしていないけど、ちょっと良くなったかなと思います。
まだ色調計画を立てていなかったので、全体的な色合いやデザインなどを、徐々に変えていく予定です。オレンジとか緑とか、ガラス玉のようなブルーもいいにゃ〜。
うぐい水桜さんのサイトが、JUGEMの Blogに移行しましたので、リンクを更新しました。
なお、移行前のサイトはそのままの様子なので、両方掲載しています。
●WATER BEANS*(うぐい水桜さん)
---- Blogサイト
---- 移行前サイト
でも、まだまだお忙しそうです。お体に気をつけて〜!
トップページのデザインを、ちょこっと変更しました。
・RDF/RSSボタンの追加……RSS1.0の導入と、機能強化
・左に表示されるコンテンツの順番を変更
・Harbotのフレームを「オーシャン」に変更
RSSリーダーは、ブログ系の各サイトから見出し情報(いわゆるRSS/RDF情報)を自動で読み取り、見出しを表示してくれるソフトウェアのことです。
大きく分けて、有料版(シェアウェア)と、無料版(フリーウェア)の2種類があり、ソフトウェアもたくさん出回っています。その中から、オイラが使っている無料版(フリーウェア)を2つご紹介します。
【Headline-Deskbar】
デスクトップやブラウザーのツールバーとして表示され、常に電光掲示板のように見出し情報を伝えてくれます。標準(デフォルト)では、5秒ごとに1つの見出しが表示されていきます。
マウスのホイールボタンが活用でき、ホイールをコロコロ転がして、見出しを一気に確認できる機能はスグレモノです!
http://www.infomaker.jp/deskbar/
【RSSバー for Internet Explorer】
Internet Explorerのエクスプローラバー(「履歴」や「お気に入り」のように表示される)に、記事の見出しを一覧表示してくれます。
未読は太字フォントで表示されるし、プレビュー画面で文章の一部を一気に確認できるので、大変便利。
http://darksky.s21.xrea.com/sw/rb/
このサイトでは、「ルリルラリング」以外のすべてのコンテンツにおいて、XML技術を利用した標準フォーマット、RSS/RDFを利用することができます。
一般のRSSリーダー等を使って、いち早く更新情報をお伝えすることができますので、どうぞご利用ください。
なお、RSS情報を読み出すURLは、トップページの左下に常時あります。
【elleven//gates】

http://www.kamio.com/index.rdf
【掲示板】おむつ書斎

http://b1.alt-r.com/zc/rrss.php3?r=391
【日記】「ミシェル文庫」制作日記

http://diarynote.jp/rss/10653.xml
このサイトでのカウンターは、「Harbot」についているものを使っています。
古い機種やPDA等では、カウンターが表示されなくてもカウントだけはされていると信じたいので(笑)、ほかのカウンターを置く予定はありません。
また、キリ番を踏んだ場合には、ささやかながらメッセージを贈りたいと思いますので、コメントやメール等を使ってお伝え頂ければ幸いです。
【2004-07-24】
買ってきてみました! 現在、読んでいるところですが……いいなぁ。
ここまで各出版社の担当者にインタビュー取ったり、ライトノベルの2004年度ランキングを載せたり、もう嬉しい限りの内容ですわ。もう、20年近くも読んでいますからねぇ、ライトノベル。
あとで、感想をアップしようと思いますので、ちょっと待ってて下さい。
しかし、平行して何冊も読んでいるので、早く何冊か読破しなくては……(苦笑)。
【2004-07-21】
最近、にわかに認知しはじめた「ライトノベル」というジャンル。
読者人口の割には、ミステリーなどと比べてまだまだ知られていない分野です。
「どんな作品があるの?」「どんな人気作家がいるの?」「どんな作品が売れているの?」
そういった疑問を解決してくれる本が出るみたいですヨ。
私自身も、ライトノベルが大好きで、月に数冊読んでいるのですが、文芸の一つのジャンルとして捉えた本はあまり見たことがありません。とりあえず、予約を入れておきました(笑)。
(発売予定日:2004年7月24日)
最近、Amazon.co.jpのマーケットプレイスで本を売りまくっているので、それに比例して本の発送をしまくっているのですが。
最初の1冊だけ、試しに書籍郵便を使って発送してみたのです。
郵便局に厳封した商品を持って行ったら「一部開封しなきゃ、駄目です」と言って、断りもなしに封筒の一部をハサミでジョキジョキ切ってしまった。
もう、郵便局は使うまいと思ったね。心で泣きました。
そこで、開封していなくても大丈夫な「クロネコメール便」が、セブン・イレブンで取り扱いはじめたのを知り、試しに近所のセブン・イレブンから発送してみました。
朝、レジで「クロネコメール便お願いします」と、封筒を2つ差し出す。
あからさまに、戸惑う店員。
そこで、店員さんと一緒になって、メール便の出し方をマニュアルを見ながら覚えることに(笑)。
5分後、なんとか受付完了。
「ありがとうございました」
「(荷物を)お願いします〜」
という会話で、締めくくることができました。よかったよかった。
それからというものの、そのセブン・イレブンの店員さんは、私の顔を見るなり、メール便用の秤(1kgまで測れる専用の秤)を、何も言わずにススッと差し出すようになる(後日談)。
……というかオイラ、あまりにもメール便出し過ぎですヨ。
それから、また別のセブン・イレブンからメール便を出すことがあるのですが、そのときは店員さんに「こうするんですよ〜」と教えて回っています。店員さん曰く、
「お客さんで、(メール便)2回目なもので、覚えてないんですよ〜」
……って、オイラはトレーナーかい! 頼むから、早く覚えてくり〜!(涙)
顔で笑って、心で泣く日々が続いています。
久しぶりに文章を書いてみました。一晩寝かせてみました。
……ぶっ(鼻血)。
駄目です。陳腐すぎますストレートすぎます一般的すぎますありきたりすぎます。
るるる(涙)。
やっぱり、ありったけの良文を読みまくり、ありったけの駄文を書きまくり、脳みそを鍛えていかねば……!
このブログで目指すは、1年間で1,000エントリー。頑張ってみようと思います。
夕刊フジがブログ化したそうです!
ニュースサイトは、ブログの方がデータが扱いやすいし、トラックバックすれば、コミュニティーも広がるので、これは画期的かと。
【夕刊フジBLOG】
http://www.yukan-fuji.com/
しかも、Blog使用しているのが、日本語化されたMovable Type 3.0なので、トラックバックしやすいです。夕刊フジは、大学生時代にバイト先でよく読んだなぁ……けっこう、読ませる記事が意外と多いんですよ。あとで、リンクにも含めようかと思います。
以前からちょっと……いや、すごく気になっているこのゲームについて、ちょっと語りたいのです。
喋って、いいかな?
そのゲームは、『FINAL FANTASY XII』なのです。
すでにご存じの方も多いと思いますが、このゲームのプロデューサーは、『伝説のオウガバトル』『タクティクスオウガ』『ファイナルファンタジー タクティクス』『ベイグランドストーリー』『ファイナルファンタジー タクティクス アドバンス』などの超・有名作品の作者で知られる、あの松野泰己さんだから、オイラにとっては大事件なのです!
以前、雑誌のインタビューで「ファイナルファンタジーの、いわゆる『ナンバー』を手がけることとなった」という記事をみたときには、もの凄い衝撃を覚えました。
「この方が作る、『タクティクス』じゃない『ファイナルファンタジー』って、どうなるんだ!?」
この方の作品は、世界観が深いし。
キャラクターが個性的で、表情が幅広いし。
そして、ゲームシステムが果てしなく深いし……。
今までのファイナルファンタジーの「ナンバー」には無かったストーリー展開に期待しつつ、期待を裏切られるような仕掛けがないかと、非常に気になっています。
あ、あと、ヒロインのアーシェ、ヴィエラ族のフランも、もう可愛くって可愛くって……って、結局一番はそこかいッ!(笑)
まあ、今後とも、ちょくちょく騒いでいきたいと思いますので〜。
オイラと同じく気になる方は、以下のサイトを見てやってください。ちょっとした「物知り」になれるよん。
それでは、また次回!
【公式サイト】
http://www.ff12.com/
【12-FF GAMEDEEP】
http://www.ff-12.com/
【ファイナルファンタジーXII 情報局】
http://www.ff-info.com/~ff12/
トラックバックが使用できるようになりました!
実は、今まで、設定の仕方がわからなくて、トラックバックが「オフ」になっていたのは、ナイショなのです(苦笑)。
そして、未だにトラックバックの使い方が分からないのです(涙)。勉強勉強……。
青空だった余韻を残すように、街は夕闇に包まれていた。私は、行き付けの書店で、想像欲を満たしてくれる本を詮索していた。すると、小学生高学年くらいの少年とその母親が、2階の文房具売場から降りてきた。私の目の前を流れていきながら、次の言葉を残していったのである。
「50パーセントくらいの確率で大丈夫だよ」
少年は、少し興奮気味にそう言い放った。
「50パーセントくらいって……」
母親は、何かを言いかけ、声を詰まらせていた。
結局のところ、何の確率なのか分からなかった。
少年を心躍らせ、母親を沈黙させた「五割の確率」とは何だったのだろう。気になりながら、書店の片隅でコーヒーの苦味を味わっているところです。
読売新聞で38年もの間、4コママンガ「サンワリくん」を連載した漫画家、鈴木義司(すずき・よしじ)先生が、17日に亡くなったそうです。享年、75歳。
【読売新聞の記事より】
http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20040717i512.htm
http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20040717ic25.htm
「お笑いマンガ道場」では、自分を大金持ちに見立ててマンガを描き、ほかの解答者の富永一郎先生(オッパイ大好き)からは、土管の中での乞食生活を描かれ、ムッとしていた表情が印象的。
つーか、関係ないけど、「富永一郎海の漫画館」とか、「富永一郎忍者漫画館」とか、全国各地に富永一郎ワールドが展開されていること自体、非常にビックラだったんですがッ!
何はともあれ。おもしろかったなぁ……そして、さみしいなぁ。
ヤフー・オークションで、使わなくなったトレーディング・カードを出品していたのですが、今朝、落札者から嬉しい評価を頂きました。
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本日受け取りました。今回は丁寧な対応でとても気持ちがよかったです。対策も万全で、とても信頼のできる出品者様です。
またの機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
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実は、この商品。
落札価格が原価割れしてる上、梱包代で儲けがまったく無い状態になってしまっていたのです。
でも、落札者に申し訳ないし、せっかくだから……と思って、梱包も連絡も密にして、完璧に対応したのでした。
そのことを、こうやってちゃんと評価してもらえるのは、すごく嬉しい。
先日掲載した「2004年7月の予定」にて、
「『欧州戦国浪漫』のシナリオ別の行動指針を、応募締め切りの15日(木)前までに立てます」
と書きましたが、体調不良と仕事が重なりまして、できませんでした。ごめんなさい。
締め切りを過ぎてしまい恐縮ですが、後日、記事を執筆させていただきますので、今後のご参考にしていただければと思いますので、よろしくお願い致します。
最近、オイラのクラスの男子が「ハイスクール奇面組」を知っていることに気が付きまして(笑)。
「なんで知ってるの?」
「だって、スカパーでやってるもん」
こういう時代なんですね〜。
「ハイスクール奇面組」「3年奇面組」のコミックス、全部持ってました。
オイラは、「ハイスクール奇面組」に収められていた読者参加コーナー「変態の変態による変態のための変態講座」が大好きでした。友達の伊賀君(仮名)との話題はいつもそれだったほど。どういう小学生だったんだか(笑)。
そいえば、主題歌はおニャン子クラブのうしろゆびさされ組(ゆうゆ・高井麻巳子)と、うしろ髪ひかれ隊(工藤静香・生稲晃子・斉藤満喜子)が歌っていたんですよね〜。名前を聞くだけでも懐かしいのに、実際に歌を聞くとドキドキしてしまいます。かっことじとじ。
「GAMEぎゃざ」04年8月号を読んでいたら、もう一つの読者参加ゲーム「英雄学院イクセス」のサイトがオープンしていることに気が付きました。そこで、リンクを追加いたしました。
しかし……ブラウザのタイトルバーに表示されるのは「英雄学園イクセス」で、本文(記事)の方には「英雄学院イクセス」と書かれている……あ、良く見ると、「GAMEぎゃざ」の記事紹介ページでも、見出しと本文が違っている!(苦笑)
ホントのところ、どっちなんでしょう? おそらく、本誌の9月号予告(04年8月号217ページ)にも書いてある「英雄学院」の方が正しいと思うのですが……? もし、間違っていたら、リンクの方を修正しますので、ご勘弁を(汗)。
それより、「英雄」を「えいゆう」と読まずに、「ひでお」と読んでいるオイラの方が、エラッタ(間違い)なんだと思う今日この頃(をい)。
3つのサイトへのリンクを追加いたしました。
●Kaned Fools (AKIRAさん)
●不退転文庫WEB(スワッキイさん)
●WATER*BEANS(うぐい水桜さん)
ひとつめ、Kaned Foolsは,AKIRAさんによるイラストと、コザクラインコLOVEなサイトでございま〜す(サザエさん風に)。かな〜り以前からお世話になっているというか、楽しませて頂いておりますです、ハイ。読者参加ゲーム「聖獣魔伝ビースト&ブレイド」をやってた人には、魔獣王ヒトウカのプレイヤーさんといえば、思い出せる方もいるかと(?)。最近では、ウェブゲームのイラストも担当されはじめたので、メディアな人になりつつあります。お体に気を付けて、頑張ってね。
ふたつめ、不退転文庫WEBは、スワッキイさんの男気溢れるサイト……ブラザーと呼ばせてください(笑)。というか、ようやく筆の調子を戻されたご様子で、安心しました(心配してました、ハイ)。実際にお逢いすると、非常に真面目な方でビックラなのです。今度また、イベントでお逢いしましょう!
もうひとつ、WATER*BEANSは、うぐい水桜(みお)さんのサイトです。元々は、前出の「ビースト&ブレイド」で、うぐい恩(めぐみ)さんと名乗っていたプレイヤーさんで、以前からよくサイトを拝見させて頂いております。
最近は仕事でお疲れ気味……心配なのですヨ! 負けないでね〜!
というわけで、3つのサイトのリンクを追加しましたぁ。よろしくピョン(徹夜続きで、壊れ気味)。
……たぶん、あとでこの文章を見て、公開するに違いない(鼻血)。
お友達の斉木あしゆさんのサイトの掲示板でちょこっと話題に出たので、ここでご紹介します。
この本は「バオー来訪者」「ジョジョの奇妙な冒険」などで知られる、荒木飛呂彦先生のデビュー作で、私がはじめて出会ったのは小学生のときでした。
友人と一緒に、少年ビーティーが繰り広げる小悪魔的なトリックにはまり、連載10回で終わってしまったことに酷く落胆したのを覚えています。
とにかく、今読んでも面白い! 特に、スズメバチや消火器のトリックには驚きました。
「そんな科学的・生物学的反応があるなんて!」
2004年7月に掲載予定の記事です。今月は,この2本を柱として展開していきます。
(1) 『欧州戦国浪漫』 攻略記事
7月15日(消印有効)の応募締め切りまでに,シナリオ別の行動指針を立てようと思います。
応募締めきり後には,ランキング入りを意識したキャラクター・メイキング方法を解説。「ただ応募するだけではつまらない」と感じている方々のために,様々な読者参加ゲームでのプレイング方法や技術をご提案します。
この記事は,できれば応募締め切り前に書きたかったのですが,仕事が忙しいこの時期には無理なので,申し訳ありませんが,今月下旬の掲載を目標に,記事を執筆していきたいと思います。
(2) 連載小説 『ロール・プレイ』 (初稿)
名古屋市近郊が舞台のミステリー。
まだプロットの段階なので,実際に連載を開始できるのは,8月以降にずれ込む可能性があります。
とにかく書き始めて,物語の最後まで書き切ることが目標です。
1つのサイトへのリンクを追加いたしました。
ゲームセンターで稼動中のトレーディング・カードゲーム、「アヴァロンの鍵」のオフィシャルHPです。
プレイ料金がめちゃ高い(1プレイ300円、2プレイ500円)ゲームなのですが、それに見合う楽しさと、実際に排出されるトレーディング・カードが素敵なのです。
オイラは、しばらくプレイしていないのですが、実はこれでも「アヴァロン」という学位(最高学位)だったりします。メチャ、下手ですけどね……(汗)。
あと、ゲームをプレイするときには、7プレイ1000円で遊べるゲーセンに行ってます。
1つのサイトへのリンクを追加いたしました。
オークションの品物が、無事に届いたかを確かめるため、いつも使用しています。
クロネコヤマトの伝票番号を入力すると、いま、どのあたりを荷物が動いているのかが一目でわかるシステムです。
また、落札者の方にも「お問い合わせ番号」をメールで伝えることにより、信頼にもつながります。
郵便で送るよりも安全で、場合によっては安くあがるので、大変便利なシステムだと常々感じておりますヨ。
……実は、今日も売れた本を、クロネコメール便で送ったのでした(笑)。実用リンク集になりつつあるにゃ〜。
1つのサイトへのリンクを追加いたしました。
このサイトは、同人誌で創作小説を執筆されている、鷹谷真見(たかや・まみる)さんのサイトです。いつも拝見させていただいております。今後ともよろしくお願い致します。
鷹谷さんは以前、『電撃スーパーファミコン』『電撃アドベンチャーズ』で連載されていた読者参加ゲーム、『聖獣魔伝ビースト&ブレイド』にも参加されていて、そのときには「山田のぼる」→「山田まみる」→「天弥まみる」と名乗っていた方でもあります。
記事に記されている日付を日本語に設定しました。
同時に、時間は24時間表示になりましたので、お知らせ致します。
最初から入っている機能に、こんなのがあるなんて知らなかったので、フリーで日本語化プラグインを配布しているサイトからダウンロードして、苦労しながら設定してました(苦笑)。
でも、これでまた使いやすくなったので、よかったよかった。
ちょっとblogらしいことをしてみようと思い、以前から利用している Amazonさんへのアソシエイトを作ってみました。自分も利用しやすいように、リンク代わりに作っただけなのですが(笑)。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect-home?tag=ellevengates-22
ただし、現在のようなデザインだと、ちょっと使いづらいかもしれません。3段組のデザインで、左に寄せたほうが良いと思うのですが……変更の仕方がわからないので(苦笑)、しばし我慢を。