出てた〜♪
テレビで放映されたとき、ビデオに録画していたのを親父に消されてしまって以来(いまだに根に持っている)、待ちに待ったDVD化がされてました。嬉しいので、即買い。今見ても、すごく面白いよ〜♪
内容は、魔王に連れ去られた赤ん坊の弟を取り返そうする少女の冒険。
ゴブリンキングを演じるデヴィッド・ボウイと、15歳の少女を演じるジェニファー・コネリーとの掛け合いは、王道なんだけど素敵です。
それでも、私にとっての見どころは、なんと言っても犬に乗った犬騎士!(笑)
めちゃかわいいくて、ツボです♪
すげぇ。すげぇよ。
先日、朝のFMラジオを聞いていたら、「マツケンサンバII」が流れてきて、ビビリまくり。
元々この曲は、松平健さんが出演している舞台の千秋楽で、最後に出演者全員が出てきて、歌って踊っているものです。オイラが最初思っていたよりも、すごくノリが良くって、楽しい歌だよ〜!
なんでも、先日の東京の花火大会で、この曲がトリを務めたらしいです。あと、インターネットで調べたら、すでに数年前にコサキンの深夜番組で取り上げられていたらしい。先行者はスゴイにゃ〜。
余談。
同じく松平健の曲で「斬って候」というのがあったんだけど、現代語に直すと、やっぱり「逝って良し」なのでしょうか?(違う)
最近、オイラのクラスの男子が「ハイスクール奇面組」を知っていることに気が付きまして(笑)。
「なんで知ってるの?」
「だって、スカパーでやってるもん」
こういう時代なんですね〜。
「ハイスクール奇面組」「3年奇面組」のコミックス、全部持ってました。
オイラは、「ハイスクール奇面組」に収められていた読者参加コーナー「変態の変態による変態のための変態講座」が大好きでした。友達の伊賀君(仮名)との話題はいつもそれだったほど。どういう小学生だったんだか(笑)。
そいえば、主題歌はおニャン子クラブのうしろゆびさされ組(ゆうゆ・高井麻巳子)と、うしろ髪ひかれ隊(工藤静香・生稲晃子・斉藤満喜子)が歌っていたんですよね〜。名前を聞くだけでも懐かしいのに、実際に歌を聞くとドキドキしてしまいます。かっことじとじ。