新年あけましておめでとうございます。
本年も「elleven//gates」「ミシェル文庫」共々、どうぞよろしくお願い致します。
さっき自宅へ帰って参りました(笑)。みなさん、いろいろとありがとうございました!
コミケ帰りで、そのまま荷物を仙台駅のロッカーにぎゅーっ! ……って詰め込んだまま、新春恒例の年越し飲み会と初詣に行ってきました……我ながら、強行スケジュールでしたヨ^^;
やっと電源の入らなくなったパソコンを復旧させたよ……ふぅ。
壊れたパソコンから、いろいろ部品を取り出して、新しいケースに入れただけなので、まだ音はならず。
iPod用のデータ数千曲も入っていたので、すんごく焦ったけど、なんとか救出したヨ^^;
うーん、もう夏の祭典から1週間経過したのですね……はやい(汗)。
「おいでよ どうぶつの森」で「夏も終わりね……」みたいなセリフを村人に言われて、夏の終わりを感じている今日この頃(おい)、こんばんわ、睦眠です。
東京に行っていたときに、高速バス(夜行)の出発時間まで時間があったので、東京駅から数分のところにある八重洲ブックセンターで、幸福なひとときを過ごしてきました。ホント、小さいときから本屋さんが好きなのよね〜。そこで「携帯メール小説」という短編集を発見して、読んでみたら面白くって、でも買わなかったのよ、お金がピンチだったので(旅行中だったので、何かあったときのためにお金は最小限なのです)。泣く泣く宮城に帰ってきたのですが、やっぱり気になったので、昨日図書カードで買ってみました(笑)。
500字以上1000字以内、投稿は携帯電話からメールでのみ、という限定されたルールながら、内容が思いつかないものばかり。すごいなぁ。こういう文章を書く練習をしていきたいなぁ……と思いました。
そこで、ちょっと疑問が。私が持っている携帯電話(?)は、ボーダフォンとウィルコムの2台なのですが、ボーダフォンの方は近々解約の予定なのです。そうすると、ウィルコムで投稿はできるのかなっておもって、この「携帯メール小説」を出版している小学館の「きらら」編集部にメールしてみました。すると
「ウィルコムはPHSですが、PHSから投稿されている方もいらっしゃいますよ。投稿お待ちしております」
というお返事を頂き、すごく嬉しかったのでした。
携帯電話で文章を書いて、その場で投稿できる、というのは、すごくスリリングな毎日を予感させてくれるので、ちょっと挑戦してみたいと思います^^
コミケから帰ってきて、休む間もなくお墓参りに行ってきたりして、なんだかんだとバタバタしておりました。そして、今日は次回コミケ(コミックマーケット71)のサークル申し込み締め切り日だったり……あ〜、こんなことなら、オンライン登録の方が余裕があってよかったかも?(締め切りが1週間遅い)
次回の新刊は、今回落ちてしまった「わすれな草」に決定。8月下旬まで書き上がれば、そのまま「第7回電撃hp短編小説賞」に応募するつもりです。でも、まだプロットなのよね〜^^;
もう一つは、「西の薬師たち」という中編も書きたいなと思って、予定に入れてみました。
両作品ともに西洋ファンタジーで、ブログサイト「ミシェル文庫」で連載予定です。あ、もしかすると、「わすれな草」の方は、現代ファンタジーになるかもしれません(ちょっと、プロットがあやふやなの)。どちらにしても、ある程度目処がついてきましたら、こちらの方でもお知らせしますね〜!^^
本屋さんや図書館で冒頭だけ立ち読みして、ずっと気になっている本を5冊。
時間を盗んで、そのうち読みたい!
・梨屋アリエ「空色の地図」
過去から届いた、出したはずのない自分への手紙。
・ゲイリー・ポールセン「少年は戦場へ旅立った」
年齢を偽って、あこがれの兵士になった15歳の少年が見た真実。
そして実話なのが、重い。
・恩田 陸「夜のピクニック」
夜を徹して80kmを歩く中で、考える事ってなんだろう。
マラソンとか参加してると、途中でいろいろ、どうでもいいこと考えちゃうよね。
・劇団ひとり「陰日向に咲く」
とにかく、絶賛されているけど、どんな内容なのか知らないんです。
アイドルオタク? ホームレス志願サラリーマン? どんな話やねん!
・西尾維新「DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件」
最初だけ読んだけど、自分好みの文体なんだよね、西尾さんって。
最初の数ページを読んだだけで、なんだか難しい題材ながら、さらりと書いてしまっているのがいい。
「ダ・ヴィンチ」9月号で、西尾さんはこの作品を書くことを「遠征」と言ってたっけ。にゃる。
以上、気になる5冊でした。
つい一週間前にコメントスパムを全滅させたのに、今朝までに50件の新たなコメントスパムが(涙)。
……はやく新システムに移行しよっと(^^;
(現在、新しい記事については、コメントできないようにしてます)
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
昨年から様々なことがあり、仕事の方も病休寸前までいきまして……それでも、なんとか這い蹲って生きております。今年は、創作専用の別サイトの方を作りまして、そちらの方で短編小説を中心に連載を開始したいと考えています。
昨年末は、創作専用のノートパソコン(中古ですが)を買いまして、いま、ワクワクしながらメンテナンスをしているところです。でも、OSをWindowsMeからWindowsXPにするのに手間取っていて、トホホな状態です。この三連休でなんとかするぞ〜(お〜!)。
職場と自宅で1台ずつインクジェット・プリンターを使っていたのですが、インクがすぐなくなっちゃうのと、デジカメから写真をプリントアウトする機会が多くなり、画質に不満を感じることが多くなってきたので、思い切って買い換えてしまいました。
購入したのは、Canon MP770という複合機です。
ご存じかと思いますが、複合機というのはプリンターの他に、スキャナーやデジカメプリントなどの機能がついたものを指します。
さっそくデジカメのメモリーカードを挿して、プリントアウトしてみたのですが、写真プリントが恐ろしく綺麗!(笑) いままで使っていたプリンターですと、ブロックノイズ(写真の影の部分に、四角いボコボコが現れる)が出ていた部分が、すごく自然に表現されているし……「これって、お店でプリントしたんじゃない?」と思わせるくらい、綺麗に印刷されました。ビバ、2進化!(ポケモン用語)
それと、テキスト専用に顔料ブラックインクを使用しているので、文字が普通紙でもすばらしくクリアに印刷されます。文字マニアの私も大満足!(そうだったのか?)
ちなみに平成明朝体W5と、小塚明朝が好きです(笑)。
インクタンクが5色別々になっているのも、嬉しいところ。いままで、カラーインクのカートリッジが一体型のものを使用していたので、一色無くなっただけで全て捨てるのが勿体ないと感じていたのです。貧乏性なの、ごめんね(苦笑)。でも、1色あたり税込み1100円前後で売られているのは、ちょっと高いような〜? 前のプリンターよりは、やや安くなるそうですが……? ううむ。
あと、細かいことだけど、100枚くらい常にストックできる引き出し……もとい、用紙トレーが付いたのも嬉しいです(こういうのが欲しかったのよね〜)。いつも、大量に印刷して、用紙切れで憂いを感じている私にとって、精神衛生上大変よろしい。でも、今度は「用紙まだあるかな〜」といいながら、何度も引き出しを見てしまいそう(笑)。小心者。
何はともあれ、これまで以上にテキストを大量に印刷してしまいそうです。
創作するぞ〜! 仕事するぞ〜! えいえいお〜!
今年の夏、「ダムの水がなくなってタイヘ〜ン!」と騒いでいた、高知県の早明浦ダムですが。
台風14号の影響で、貯水率100%になったそうです。
……絶句。
台風のとんでもない破壊力を感じたニュースだったもので、思わず書いちゃった。てへ。
睦眠は無事でございます。
また、震度6弱を記録した宮城県川崎町在住の両親も、ちょうどお墓参りで一緒に行動していたので、無事でした〜。よかったよかった。
地震が起きたとき、ちょうど車の運転中で、最初タイヤがパンクしたのかな〜と思ったら、周りもゆれてたので「あ、地震だ〜」と思い、車のハザードランプを点滅させながら停車させて、しばらくぼ〜っと様子を眺めていた私。
じ、地震慣れしすぎッ!(汗)
震度5くらいなら平気ですよ〜、宮城県民は(苦笑)。2年前にも、震度6強を経験しているので……(私の住んでいる場所は、震度6弱だったけどね)。
職場から緊急招集がかかっている(はず)なので、すぐに職場に行って、散乱しているものを後片付けして、午後2時45分招集解除。そのあと、家に戻って、ドアを開けて……。
……絶句。
2年前の再来だわ〜(涙)。以下略。
あけましておめでとうございます。睦眠です。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
気を利かせて、年賀状の写真やらイラストやら掲載しようかなぁとも思ったのですが、そんな器用なことはできないオイラなので(笑)、ご挨拶のみとさせてください。
皆さんのご多幸とご健勝をお祈り致します。
2005年元旦 睦眠
ここ数週間の間に、数百件のコメントスパムを受けてしまいました。
コメントの消去をするだけならまだしも、コメントが届くと同時に、パソコンと携帯電話に「お知らせメール」が届くように設定していたため、両方のメールボックスがパンク状態になってしまいました(涙)。
パソコンのメールの方は読み出せなくなってしまいました(現在では復旧しています)。
大きな被害を受けてしまったので、忙しい中でしたがコメントスパム防止策をネットで探し、対策を施させて頂きました。
おかげさまで、今のところ沈静化しています。
新たな手法のコメントスパムが来ないことを祈る今日このごろなのです。
今日、A5サイズのシステム手帳で来年の日誌リフィルが出ていたので、買ってきました。
新しい手帳を買う瞬間は、とても幸せです。そのあとは……ムニャムニャ(笑)。
ところで、以前から気になっていた「修正テープ付き 3色ボールペン」を2本購入。
正式名称は、PILOTの「フィード ホワイトライン」(型番:BKWE-50R)なのですが、まあ、これがすばらしい。シャープペンで言うところの「消しゴム」が付いているトコロに、修正テープが付いているのです(5mm×2.5mとやや短めですが、必要とするときに使えるのは有り難い)。インクが無くなったら、換えのペン軸も販売していますが、修正テープも交換可能なところがスゴイです。 考えた人、エライ!(パチパチ)
換えのペン軸(3色分)と、修正テープも購入してきてしまいました。
新しい文房具には弱いオイラなのでした(苦笑)。
文化祭の映画製作などで長らくほったらかしにしていた、小説執筆の準備を再開。
また、自分らしさを発見するための、時間との戦いでもあります。なんちて。
今日は、流悠ちかさん風に、Excel97でプロットを試しに作っています。そこで、先日作った映画で勉強した、シーン管理を応用してみようかと思っています。
一般の映画では、2時間ほどの映画でシーンが100前後、シーンごとに7〜10カットあります。これを小説にも適応できないか、という試みなのです。長編小説で、どれくらいのシーンがあるのかは、まだ分析中なのでよく分かりませんが、これが軌道に乗れば、少なくてもストーリーとスケジュールの破綻からは免れそうです(そうはうまくいかないとは思いますけど……ね)。
この数週間、学校の文化祭で発表する映画作りをしていたため、死にものぐるいで編集しまくってました。
実はビデオ編集ソフトを使うのは初めてでした。
はじめに用意していたビデオ編集ソフト(2年ほど前に購入)に慣れるまで3日。
そのソフトがほとんど使えない事が分かって、新しいソフトを選定・購入するのに1日。
新しいソフトに慣れるまで、やっぱり3日。その間にタイトルを作ってみてビックラ。
格好良すぎる。いけるぞ。
それからというもの、撮影、編集の繰り返し。1分の作品を作るのに、1時間ずつ経過していき……平均睡眠時間3時間。
結局、作品が仕上がったのは、文化祭当日の午前10時半でした(公開3時間前)。
最後の3日間はほとんど眠っていなかったために、動悸がひどくて咳き込むこと数回。このまま心臓発作で死んだらどうしよう……と何度も思ったヨ。作品の方は、ギリギリまで妥協せずに編集していたおかげで、大絶賛でした。ありがとう、みんな!
その日、飲み会があったんだけど、起きあがれませんでした。
あとで気が付いたんだけど、どうやら、オイラは数日前から風邪で熱があったらしい……あう。
今後執筆する予定がある作品の、スケジュール表です。
なお、この予定表は常に追記したり、削除したり、細かく表記されていったりします。
長編『ロール・プレイ』は、順調に遅れています。順調順調(をい)。
主人公の楠木 亜李亜(くすのき・ありあ)を取り巻く環境を、どのようにしていこうかと練り込んでいるところです。考えては否定、考えては否定の連続です。
長編『ヨナの杯』の方は、長編で考えるといつまでも終わりそうにないので、いくつかの短編を書き連ねていこうかと考えています。つまり、短編連作です。
いくつかの作品を作った中でクローズアップするのは、主人公である暗黒騎士ヨナの視点。そして、ヨナを取り巻く人物の視点です。最終的には、4話構成でいくつもりです。
【2004年】
--------PPWW 長編 『ロール・プレイ』
【2005年】
PWWW-------- 長編 『ヨナの杯』
--PPPWWW---- 長編 『放浪帝国(仮)』
------------ 短編 『ケーブルパンク・サバイバー(仮)』
------------ 短編 『ミシェル』
【2006年】
------------ 長編 『氷のルシリス』
------------ 長編 『アルセノンの洗礼』
【2007年】
------------ 長編 『神々の黄昏(仮)』
※ 作品名の左側にある記号は、実際に執筆する時期を表しています。
左から1月、2月……12月の順で、「P」がプロットの作成、「W」は執筆作業を表します。
特に表記のないものは未定です。
日本シリーズは、中日ドラゴンズ対西武ライオンズになった模様。
日本シリーズが盛り上がるのは、ここ数年で久しぶりじゃないですか〜?
やっぱり、パ・リーグのプレーオフ導入は最初は賛否両論あったけど、面白いですよ。ペナントレースの場合、優勝が決まってしまうと、そのあとは消化試合的な意味合いが強くて、面白みが半減してしまうけど、プレーオフがあるといろんな思いが重なり合って面白い。そして、やっぱりダイエーに対しては、「ペナントで優勝していながら、日本シリーズに出られない」という無念さを感じずにはいられません。これって、今までの日本のプロ野球にはなかった新しい考え方だし……来年からは、宮城にも新球団が出来そうなので、日本のプロ野球界が面白くなってきて欲しいなぁ。
2004年12月2日に15,000円(消費税込)で発売予定の新携帯ゲーム機『NINTENDO DS』のプロモーション・ページが公開されています。
その名も『Touch! NINTENDO DS』というように、Flashを多様して「触れる」ページを展開しています。ところが、気になるNINTENDO操作の体験については……まだできません(涙)。
「触ってみてもいいですか〜?」
早く触らせてくださいヨ、頼みますヨ(笑)。
先日、同僚との飲み会があった時に出た話。
乳牛には名前があるけど、肉牛には名前がないそうです。理由は「情が移るから」なんだって。なるほろ〜。確かに、名前があったら、出荷するたびに涙だもんね。
哀しく、怖い話だと思ったヨ。
最近、海外の業者からの迷惑書き込み(コメント)が、1週間に15回くらいあります。
しかも、全部英語での書き込みで、内容は、原文への賛辞の言葉。そして最後に業者ページへのリンク。
悔しい思いを抱きながら、削除しまくっています。
このブログは、Movable Type 2.661を利用しているのですが、セキュリティがイマイチな部分があるので、そろそろ Movable Type 3.1へのバージョンアップも考えなければならないのかも。でも、ちょっとややこしいらしいので、移行するのが億劫になっています。トホホ。もう少し様子を見てみます。
ハーボットのミシェルに、今日の来訪者数を尋ねたところ、
「今日、20人来た」
とのこと。
ど、どど、どこからそんなに!?
一日平均5人くらいしかやって来ないサイトなのに……(苦笑)。
思わず、目が点になってしまいました。
同時に、「少しだけ更新しておいてよかった……」と内心思ったのは、とてもナイショなのです。
ほっ。
オイラの場合、「言葉」よりも「映像」の方が先に思い浮かびます。
その「映像」を忠実に「言葉」で再現するのが「執筆作業」なんです。
そこで、必要になってくるのが、その「映像」を深くイメージするための音楽だったりします。
10年前は、文章を書くときはいまは懐かしの「JULIANA'S TOKYO」を聴きながら、勢いよく文章を書いていました。というか、勢いで書いてたなぁ(苦笑)。
そして、いま執筆している2本の小説には、実はマイ・テーマ曲があります。
『ロール・プレイ』……華原朋美のデビュー曲「keep yourself alive」
自分の本心を誰かに見せたいけど、見せられない葛藤がある。
壊れていく自分を、必死に押さえつけるイメージが、この曲にはあります。
『ヨナの杯』……FANATIC◇CRISIS「火の鳥」
すごく好きなんですよ、この曲。カッコ良すぎて。
シングル盤だけでも2枚買っちゃいました(笑)。
ネスカフェの「朝のリレー・春の空篇」というCMが、今年の第44回ACC・CMフェスティバルのグランプリでした。
http://jp.nescafe.com/tvcm/morning.htm
美しい作品です。
現在、仕事や小説の執筆に、A6サイズの情報カードを導入しようと、いろいろと試行錯誤しています。実は今まで、「3×5サイズ」→「京大式(B6)」→「名刺サイズ」→「ハガキサイズ」へと乗り換えては捨ててきたのですが、ようやくA6サイズに落ち着くことができそうです。
A6サイズにした最大の理由は、ハガキ用のアクセサリーが流用でき、充実している点です。
ナカバヤシのはがきボックスが、一番しっくりきたので、用紙を横に入れるその箱に対応している情報カードが、コクヨのA6サイズ(シカ−20)だったのです。コクヨ製とナカバヤシ製なので、近くの文房具屋さんでも手に入りやすいのと(それでも注文しなければいけないけどね)、持ち運びやすい大きさなのが嬉しい限りです。
コレクトの情報パース(6×4サイズ)と、ナカバヤシのハガキケースを併用して、電子辞書と一緒に常に持ち歩いています。
それから、文庫本と同じサイズなので、参考にしたい作品と一緒に持ち運べたり、情報を整理しやすいのもお気に入りです。
何十人もの命を奪ってきた殺人鬼が、まもなく宮城に最接近します。
オイラは押し入れの中で、息を殺して、殺人鬼……ソングダーというらしい……が去るのを待とうと思います。ガタガタ。
今回の台風18号の被害で、亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。
そういえば、先日の台風17号の通過している朝、オイラの(元)新車の隣りに車を停めた同僚が、運転席から物を取り出そうとしたときに、強風にあおられたドアが勢いよく開き、オイラの(元)新車の左ドアにぶつかったのでした。ボッコリと凹んだオイラの(元)新車。傷一つ付けずに大切に乗っていたのに……。
オイラの気持ちも凹んだよ。
いま、書き込みをしている22〜23時は、一番ネットが混雑する時間帯です。
オイラは複数のサイトに書き込みをしているのですが、貧弱なバックボーン(簡単に言うと、回線の速さ)を利用しているサーバーは、本当に発言するだけでも数分かかってしまいますヨ。
かくいう、このサイトもバックボーンはあまり良くないし、Harbot(ハーボット)のアクセス速度も遅くなるので、たまにトップページが表示される事すら遅くなってしまいます。
という理由で、オイラの場合は昔から、夜よりも朝に発言することの方が多いです。サーバーの反応は早いし、疲れが取れた状態での発言執筆は、精神衛生上すばらしい効果があります。機会があれば、ぜひお試しを。
なんとかしたいと思いましたが、やっぱりどうにもなりませんでした。
「第5回電撃hp短編小説賞」に向けて、いろいろ資料を集めたり、短期間で作品を仕上げようとしましたが、どうしてもストーリーに自信が持てなくて、耐えられなくて挫折しました。
今回、応募しようと制作していた「ロール・プレイ」という作品は、実は以前から考えていた「ラスト・ドメイン」という作品でした。しかし、ストーリーは満足できるものではないし、考え切れていない要素が沢山ありすぎます。この作品は、ぜひ、12月31日締め切りの「第5回富士見ヤングミステリー大賞」に向けて、リベンジを図っていきたいと思います。すみませんでした。
なお、今後の制作過程については、この「elleven//gates」で発表していきますので、今後ともよろしくお願い致します。
お灸の話を、流悠ちかさんのサイトで話したので、ちょっと調べてみました。
お灸で使う「艾(もぐさ)」は、蓬(ヨモギ)の葉が原料だそうです。でも、オイラの場合は「艾」という漢字が気になった。何で、草冠にバッテンみたいな字を書くんだろうかと。そうしたら、下のバッテンは「ハサミで刈り取る」という意味だそうです(『漢字源』・学習研究社より)。すごい漢字だ! なんだか、ハサミで蓬を収穫している様子が目に浮かぶよ。
妙に関心してしまったので、記事を書いている訳ですが、小説の方は間に合いそうもありません……(トホホ)。でも、やれるだけの事はやってみます〜。
小説書いてるパソコンが、インターネットに接続していると、ついついネット・サーフィンしてしまうなぁ。……ということは、インターネットは、逃避行の抜け道なのか!?
というわけで、また来週、ごきげんよう!(をい)
そいえば、今日、「ごきげんよう」で小堺一機さんが生放送でめでたく復帰されましたが、登場シーンを見て絶句。
髪の毛が、全部真っ白に!
「理由があって、髪の毛が真っ白になっちゃいましたが……」と冒頭で話していたけど、壮絶なものを感じてしまいました。何はともあれ、小堺さん、復帰めでたい!
「狡い(ずる・い)」の語源は、「犬が身をくねらせて、すばしっこく逃げるさま」なんだそうで。
(『漢字源』・学習研究社より)
犬がグリグリふんばりながら、逃げようとジタバタしている様子を思わず想像してしまい、にやけてしまったヨ。グリグリ〜。
他にも、抜け身のうまいウサギのことを「狡兎(こうと)」というそうで、そんな言葉があったんだと関心しましたヨ。
あなたの身近にも、「狡兎」のような人はいませんか?
(でも、この場合は一般的には「狡猾な人」というんだろうなぁ)
今日、日記サイトにも書いたのですが、8月31日(火)締め切りの「第5回電撃hp短編小説賞」に向けて、作品を作ってみようと思いました。制作期間は7日間。うぎゃ〜!
今まで、この短編小説賞・受賞作品の流れを見ていくと、なんとな〜く「切ない系」が入選しているんですよ。オイラ、切ない物語なんて書いたこと無いからなぁ。物書き魂としては「変化球」を投げたくんだけど……ギャグ小説とか馬鹿小説とか(笑)。あぼーん。でも、時間がほとんどないので、直球勝負になるだろうなぁ。
他人(バッター)から見たら、変化球に見えるかもしれませんが。
ストライクゾーンから逸れていきそうな気がしますがッ。
とりあえず、頑張ってみますね〜。
もし、締め切りに間に合わなかったら、そうだなぁ……応募作品は次回へまわします(笑)。
日記サイトで、すでに2ヶ月以上連続して書き込みをしています。
以前は、本当に断片的というか何というか、ほとんど何も書き込みをしていなかったのですが、習慣づけてからは全然苦にならないんですよ。よく「人は習慣づけるためには、3週間の時間がかかる」と言われますが、全くその通りでした。3週間目までは苦しかったし、書くのをやめようとも思ったのですが……。習慣って、すごいね。
日記サイトの効能は、一日を振り替えったり、楽しさや考えを共有できる点にあると思うんですよ。
あとは、単純に文章力が付いてきます。これが大きい。咄嗟に言葉が思いつくようになることが、自分で一番驚かされることです。
最初は、「日記は人に見せる物じゃないし、恥ずかしいなぁ」と思っていたのですが、連続して書くようになってからは、徐々にその気持ちが薄れ、この「日記サイトの効能」を実感しはじめた事もあり、過去を振り返ることも楽しくなってきたところです。
「PSO EP3」しながら、ブログ管理中。
6月に導入した「canopus MTVX2004」は、パソコンでテレビを録画できるほか、リモート予約や、ビデオ入力にも対応したスグレモノです。最近では使い慣れてきたので、少しずつ発展した活用法を考えています。
その例が、このデスクトップ。夢のような環境になりました。
ビデオやDVDを鑑賞しながら、その感想をすぐウェブに載せることができたり、画面の一部を静止画としてキャプチャして載せたりと、活用方法はいろいろあります。ただ、著作権には要注意……なのですが(苦笑)。それだけは気をつけています。
次回の『夢環境』は、「どこでも持ち運べるエディタ」を掲載する予定です。
場所を選ばずに、エディタで文章が書けたら……物書きには夢のような、そんなお話。
また日記サイトが見られなくなっているヨ! 涙チョチョ切れ!
ちょうど「日記サイトで、オイラの日常を振り返ると、面白いにゃ〜」という話を書こうと思っていた矢先でした。蹴られた背中って感じ。ギャフン。
【2004-08-17 13:48】
直ってました(笑)。ヘトヘト。
8月7日から10日まで、3泊4日の出張へ行ってきたあとは、いろいろと残っている仕事をこなしておりました。ようやく、このブログにも書き込みができそうです。
プラ(後略)さん、何度も見に来てくれていたのに、何も更新されていなくって申し訳ないです。
日記の方は、先ほど更新しました。出張から帰ってきた日に書き込もうとしたら、日記サイトがサーバー更新中で書き込みができなかった。やる気満々だったので、反動で悲しかった。ぐすん。
イクセスの方は、現在分析中。
分析中というのは、記事をよく読んで、メモを取り、可能なことを考えることです。
中にはマンチキン(ルールの範囲内での、フェアプレイではない・倫理的ではない行為)なことも一応考えます。ほかにも同じ事を考えている人がいることを想定しているからです。
考え得る全てのことを考えて、その中から一つを選択することは、とても難しいことです。
でも、「自分にしかできないこと」を考えることは、とても嬉しいことだと考えています。
今回のイクセスは、6つの勢力があり、このことで6つの選択肢があります。
6つの「考え方」「方向性」があります。
どれを選ぼうかと、いま考えているところです。

GOLDEN YEARS Singles 1996-2001
今日、お昼休みに、ご飯を買おうと車を走らせ、コンビニ(ミニストップ)に入ろうとした時に、聞いていたFMから、THE YELLOW MONKEYの『熱帯夜』が流れてきました。そして、FMのアナウンサーが、妙に神妙な声で、こう語り始めたのです(正確な言葉ではありませんが)。
「実は、最近暑い日々が続いているという意味で、THE YELLOW MONKEYの『熱帯夜』を流している訳ではありませんで……」
この言葉に、ドキリとしました。
(もしかして「復活」するのか!?)
そう、正直に思ったのです。
数秒後には、その期待は裏切られました。
「ファンクラブの方々には、すでに連絡の通知が行っているそうです。今日付けで発表された情報によれば……THE YELLOW MONKEYは、2001年の1月8日に行われた、東京ドーム公演で『休止』に入り、各自ソロ活動を行ってきましたが、今年7月7日をもって『解散』となりました……」
嘘だろ。
ちょっと現実を受け止めるには、時間がかかりそうです。これまで3年半もの間、活動再開を心の底から待ち望んでいました。しかし、それが叶わなくなった今、この「解散」というメンバー4人で出した答えが、「活動再開」よりも苦しい選択であり、また、THE YELLOW MONKEYの「前進」であることを、心から祈ります。
最後に、オフィシャル・ホームページから、4人のメンバーの言葉をそのまま引用させて頂きました。
オフィシャル・ホームページが、いつか消えてしまうのではないかという畏れと、いつまでも心に留めておきたい、その言葉を信じて――。
【THE YELLOW MONKEY OFFICIAL HOME PAGE】
http://www.theyellowmonkey.com/jp/
【大切なお知らせ】
http://www.theyellowmonkey.com/jp/message/xwin.html
活動休止という状態のまま放っておくことが、メンバー全員、スタッフそして待っていてくれるファンのみなさんにとって、健全なことかどうかずっと悩んでいました。
2004年の7月7日にメンバー全員が集まり、休止中の約4年間何をしていたか、今後どうしたいかを話しました。やはりメンバー4人4様でした。結論としてその日をもって解散することになりました。
こういう言い方は変ですが、別れ際にみんなと笑顔で握手をしました。
覚えてないだけかもしれませんが、そういう風にメンバー全員と心の底からの笑顔で握手を
したのは結成以来、初めてだったと思います。なんか凄く清々しい気持ちでみんなと別れました。
某雑誌のインタビューで『自分はイエローモンキーの4分の1でしかなかった。』
と答えたように、何から何まで僕は、人間的に素晴しいメンバーに助けてもらっていたと思っています。
メカラ ウロコ ライヴの時、オープニングSEでいつも流していた「愛の賛歌」のオルゴールが家にあり、そのネジを回したら吐きそうになるくらい切なく、言葉では言い表せない気持ちになります。それだけはわかってほしいです。惰性で続けることより、無くすことのほうがどれほど辛いかを。
期待を裏切ってしまったことを許してください。
廣瀬洋一、菊地英昭、菊地英二、そして沢山のファンのみなさんに出会えて、本当に素敵な半生でした。
THE YELLOW MONKEY 吉井和哉
この四人で音を出せば唯一無二のTHE YELLOW MONKEYであると今でも自分は信じています。それだけでは十分とはいいませんが、あの時よりパワーアップするだとか、
上をいくだとかいうことは、時代的に音楽上あまり重要なことではないと今の自分は思いますし、何をしてそうなのか難しいところです。
気持ちや意識、守るべきもの、より大切なものが他にあると・・・。
しかし、その思いと現実には大きな隔たりと擦れ違いがありました。
また話し合う中で、逆に今は「この四人」だから無理なのかな?とも感じさせられました。
活動を休止した挙句、解散という安易で少々時代遅れな結論に至ってしまったことを遺憾に思うと同時に深く反省をしております。
そしてそして何より、休止中、再活動を待っていてくれたファンの方々、スタッフの方々に
大変申しわけない気持ちでいっぱいです。
でもお礼は言わせて下さい。
長い間、THE YELLOW MONKEYとそのメンバー個々を愛してくれてどうもありがとうございました。 THE YELLOW MONKEY 菊地英昭
THE YELLOW MONKEYは、いつまでも僕の誇りであり、このバンドで得た経験や感動は一生忘れられないものとなるでしょう。
再始動を熱望してくれていた皆さん、こういう結果になり誠に申し訳ありませんでした。
でもメンバー全員で出した結論です。どうか受け入れてください。
ファンの皆さん、スタッフの皆さん、今まで本当にどうもありがとうございました。
ROCK AND ROLL!!
THE YELLOW MONKEY 廣瀬洋一
再活動を心待ちにしていた方々の期待に添う事が出来ず、申し訳ありませんでした。
最終的に解散という結果にはなりましたが、私自身はメンバーそれぞれのこれからの活動にとって、前向きな解散であったと思っています。
THE YELLOW MONKEYの音楽を愛してくれた皆様、それから、今までお世話になった
すべての方々に感謝します。ありがとうございました。
THE YELLOW MONKEY 菊地英二
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THE YELLOW MONKEY は、2001年1月8日の東京ドーム公演終了後休止に入り、各自ソロとして活動をしてまいりましたが 、2004年7月7日をもちまして解散することになりました。長い間、多くの方々にご支援、ご協力をいただき本当に感謝いたしております。
今後も、各自それぞれ音楽活動を続けてまいりますので、これからも、4人への応援、
何卒宜しくお願いいたします。
BOWINMAN MUSIC Co.,Ltd. スタッフ一同
最近、Amazon.co.jpのマーケットプレイスで本を売りまくっているので、それに比例して本の発送をしまくっているのですが。
最初の1冊だけ、試しに書籍郵便を使って発送してみたのです。
郵便局に厳封した商品を持って行ったら「一部開封しなきゃ、駄目です」と言って、断りもなしに封筒の一部をハサミでジョキジョキ切ってしまった。
もう、郵便局は使うまいと思ったね。心で泣きました。
そこで、開封していなくても大丈夫な「クロネコメール便」が、セブン・イレブンで取り扱いはじめたのを知り、試しに近所のセブン・イレブンから発送してみました。
朝、レジで「クロネコメール便お願いします」と、封筒を2つ差し出す。
あからさまに、戸惑う店員。
そこで、店員さんと一緒になって、メール便の出し方をマニュアルを見ながら覚えることに(笑)。
5分後、なんとか受付完了。
「ありがとうございました」
「(荷物を)お願いします〜」
という会話で、締めくくることができました。よかったよかった。
それからというものの、そのセブン・イレブンの店員さんは、私の顔を見るなり、メール便用の秤(1kgまで測れる専用の秤)を、何も言わずにススッと差し出すようになる(後日談)。
……というかオイラ、あまりにもメール便出し過ぎですヨ。
それから、また別のセブン・イレブンからメール便を出すことがあるのですが、そのときは店員さんに「こうするんですよ〜」と教えて回っています。店員さん曰く、
「お客さんで、(メール便)2回目なもので、覚えてないんですよ〜」
……って、オイラはトレーナーかい! 頼むから、早く覚えてくり〜!(涙)
顔で笑って、心で泣く日々が続いています。
久しぶりに文章を書いてみました。一晩寝かせてみました。
……ぶっ(鼻血)。
駄目です。陳腐すぎますストレートすぎます一般的すぎますありきたりすぎます。
るるる(涙)。
やっぱり、ありったけの良文を読みまくり、ありったけの駄文を書きまくり、脳みそを鍛えていかねば……!
このブログで目指すは、1年間で1,000エントリー。頑張ってみようと思います。
夕刊フジがブログ化したそうです!
ニュースサイトは、ブログの方がデータが扱いやすいし、トラックバックすれば、コミュニティーも広がるので、これは画期的かと。
【夕刊フジBLOG】
http://www.yukan-fuji.com/
しかも、Blog使用しているのが、日本語化されたMovable Type 3.0なので、トラックバックしやすいです。夕刊フジは、大学生時代にバイト先でよく読んだなぁ……けっこう、読ませる記事が意外と多いんですよ。あとで、リンクにも含めようかと思います。
青空だった余韻を残すように、街は夕闇に包まれていた。私は、行き付けの書店で、想像欲を満たしてくれる本を詮索していた。すると、小学生高学年くらいの少年とその母親が、2階の文房具売場から降りてきた。私の目の前を流れていきながら、次の言葉を残していったのである。
「50パーセントくらいの確率で大丈夫だよ」
少年は、少し興奮気味にそう言い放った。
「50パーセントくらいって……」
母親は、何かを言いかけ、声を詰まらせていた。
結局のところ、何の確率なのか分からなかった。
少年を心躍らせ、母親を沈黙させた「五割の確率」とは何だったのだろう。気になりながら、書店の片隅でコーヒーの苦味を味わっているところです。
読売新聞で38年もの間、4コママンガ「サンワリくん」を連載した漫画家、鈴木義司(すずき・よしじ)先生が、17日に亡くなったそうです。享年、75歳。
【読売新聞の記事より】
http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20040717i512.htm
http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20040717ic25.htm
「お笑いマンガ道場」では、自分を大金持ちに見立ててマンガを描き、ほかの解答者の富永一郎先生(オッパイ大好き)からは、土管の中での乞食生活を描かれ、ムッとしていた表情が印象的。
つーか、関係ないけど、「富永一郎海の漫画館」とか、「富永一郎忍者漫画館」とか、全国各地に富永一郎ワールドが展開されていること自体、非常にビックラだったんですがッ!
何はともあれ。おもしろかったなぁ……そして、さみしいなぁ。
ヤフー・オークションで、使わなくなったトレーディング・カードを出品していたのですが、今朝、落札者から嬉しい評価を頂きました。
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本日受け取りました。今回は丁寧な対応でとても気持ちがよかったです。対策も万全で、とても信頼のできる出品者様です。
またの機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
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実は、この商品。
落札価格が原価割れしてる上、梱包代で儲けがまったく無い状態になってしまっていたのです。
でも、落札者に申し訳ないし、せっかくだから……と思って、梱包も連絡も密にして、完璧に対応したのでした。
そのことを、こうやってちゃんと評価してもらえるのは、すごく嬉しい。
何も思いつきませぬ!
毎日更新を目指してまいりましたが。
まいりました。
はふーん!
明日から7月に突入しますので、何か企画を考えようかにゃ〜?
よく考えたら、このblogのシステムは、読者参加企画にも使えそうだにゃ〜?
……自爆しそうなので、やらないけど(ごめんね)。
ちょっと発見。
blogのページにHarbotを貼り付けると、ほぼ毎日更新するから、毎日ごはんが食べられる状態になるんですね!
これで、ごはんがなくて、ため息をつくハーボットの姿を見なくて済むので、管理者の精神衛生も非常によろしいかと。今までは、ため息つくハーボットを見たくないがために、自分のホームページを見にこなかったことも……(苦笑)。ははは〜♪